年賀状を元旦に届くには?販売開始や出せる期間で準備する

   2016/10/20

年賀状を元旦に届くには

 

お正月といえば、年賀状ですね。

年賀状を元旦に届くには、いつ出せばいいか悩んでいるのではないでしょうか?

今回は、年賀状を元旦に届くには、販売開始や出せる期間で準備するについて、お伝えします。

 

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年賀状を元旦に届くには?

 

年賀状を元旦に届くには、年賀はがきの引受の12月15日から25日のそのポスト集荷時間までに投函するのが良いです。

 

ただし、年や地域によったり、何かある場合は元旦に届かない場合があります。年賀状の郵便番号などの記載漏れ・間違いなども注意する必要があります。

それでも、28日でも元旦に届いたという意見もありました。28日までに出すと三が日中には届きます。他にも、29日に出したら隣の市なのに届いたのは4日ということもありました。

 

年賀状を元旦に届くには、早めに出した方が良いですが、もし25日を過ぎてもどうしても元旦に届きたい場合、ポストに直接投稿せずに、郵便局の窓口で速達として配達するという手段もありました。

 

年賀状の販売開始はいつ?

 

年賀状の販売開始は、11月1日からが多いです。

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ただし、ネット予約は9月から始まっています(年によって違いそうです)。

 

年賀状の出せる期間は?

 

年賀状の出せる期間は、1月7日までが良いです。

もし、7日を過ぎたり、8日以降に届くようなら、寒中見舞いの方が良いです。

 

ちなみに7日を過ぎても年賀状を出すことはできそうですが、消印が押されます。そして、12月15日前に出してしまった場合、年賀はがきとわかれば郵便局の人がとめてくれる可能性もありそうですが、翌日に配達される可能性もあります。

 

年賀状の準備はいつから?

 

年賀状の準備はいつからか、次の意見がありました。

  • 11月の後半~12月の前半。
  • 11月に入ってから。
  • 12月に入ってから。

 

やはり、元旦に届くとなると早めに準備した方が良いです。

準備には、年賀状以外にも、住所変更や喪中の人のチェックもありました。

他にも、来てから書くという意見もありました。

 

まとめ

 

  • 年賀状を元旦に届くには、年賀はがきの引受の12月15日から25日のそのポスト集荷時間までに投函するのが良さそう。
  • 年賀状の販売開始は、11月1日からが多い。
  • 年賀状の出せる期間は、1月7日までが良さそう。
  • 年賀状の準備は、11月の後半~12月の前半、11月に入ってから、12月に入ってからなどの人がいる。

 

年賀状を元旦に届くには、販売開始や出せる期間で準備するについて、お伝えしました。

各地域やご家庭の事情を考慮して、少しでも参考になればと思います。

 

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